• 2022年6月1日

IDEAS FOR GOOD・Web3.0のジェンダー平等を。女性やノンバイナリーのための学習コミュニティ「BFF」

少し前ですが。 社会をもっとよくする世界のアイデアマガジン【IDEAS FOR GOOD】に、記事を掲載していただきました。 アメリカ西海岸に拠点を置くBrit + Coのブリット・モリンとSchmidt’s Naturalsのジェイミー・シュミットが共同設立し、多くの有名人や起業家からも支援を受け […]

  • 2022年5月31日

IDEAS FOR GOOD・「3億人以上に飲まれている商品です」アフリカの汚染水が、世界中で販売された理由

少し前ですが。 社会をもっとよくする世界のアイデアマガジン【IDEAS FOR GOOD】に、記事を掲載していただきました。 アフリカのサハラ以南地域では、今日も推定3億1,900万人ほどの人々が、最も汚染された水源へのアクセスのみで生活することを強いられており、毎年約200万人の子供が5歳を迎える […]

  • 2022年5月30日

卒業せずとも就職可。フィンランドの就活事情

本記事は、前の記事(下記リンク)から続いています。 学生から”社会人”はグラデーションのフリースタイル 大学院3年目が始まる時、僕はそれまでの学生ビザ(Bタイプ)から、今働いている会社でフルタイムで働き始めることで、ワークビザ(Aタイプ)に切り替えました。 Aタイプビザを取る […]

  • 2022年5月29日

フィンランド大学院生活の総括

大学院を卒業しました! 2019年8月からスタートしたので約3年。 参考までに、振り返りを載せておきます。 プログラム内容 東フィンランド大学の森林学修士課程で、CBU(Cross border university)というコースです。 なぜCross borderかというと、ロシアの4大学と提携し […]

  • 2021年12月5日

IDEAS FOR GOOD・ツバルの外相が「海の中」でスピーチ。気候変動に対して私たちができる3つのこと

社会をもっとよくする世界のアイデアマガジン【IDEAS FOR GOOD】に、記事を掲載していただきました。 2021年10月31日から11月12日にスコットランド・グラスゴーで開催された、COP26(国連気候変動枠組み条約締約国会議)。期間中に多くのメディアから注目を集め、話題となったスピーチ映像 […]

  • 2021年12月4日

IDEAS FOR GOOD・メキシコの先人の知恵に学ぶ「災害に強い駅」の作り方

社会をもっとよくする世界のアイデアマガジン【IDEAS FOR GOOD】に、記事を掲載していただきました。 マヤ文明末期に栄えた城壁都市の遺跡・ メキシコ・トゥルムは、美しい海岸が近隣にあることからも国内有数の観光地として栄えてきた。そんなトゥルムでも近年、熱帯性暴風雨やハリケーンの発生が増加して […]

  • 2021年12月3日

IDEAS FOR GOOD・気候危機をどう伝える?「影響力のあるメディア」になりきるノベルゲーム

社会をもっとよくする世界のアイデアマガジン【IDEAS FOR GOOD】に、記事を掲載していただきました。 気候変動や異常気象をテーマとした小説や映画は、気候フィクション(Cli-Fi)と呼ばれ、 聴衆の環境問題への意識を高める役割を果たしている。 オンラインゲーム「Survive the Cen […]

  • 2021年12月2日

IDEAS FOR GOOD・ノルウェーがウェルビーイング国家戦略を公表

社会をもっとよくする世界のアイデアマガジン【IDEAS FOR GOOD】に、記事を掲載していただきました。 未曽有のパンデミック、止まらない自然災害、テクノロジーの急速な発達。 いくつもの荒波により日々変化する今日の生活環境で、「これからどう生きるか」について以前よりも深く考えるようになった人は多 […]

  • 2021年7月16日

IDEAS FOR GOOD・アイスランドの「1日7時間労働」実験。結果は?

社会をもっとよくする世界のアイデアマガジン【IDEAS FOR GOOD】に、記事を掲載していただきました。 近年、ヨーロッパを中心に給与を下げることなく労働時間を減らす、いわゆる「週休3日制」に関する議論が目立ってきている。テクノロジーの発達により業務が自動化され、それならば仕事に使う時間を減らし […]